もっともっと北海道~もっと知りたい知ってほしい北海道

北海道観光はじめ、北海道に関することを紹介しています

道南地方(渡島地方・檜山地方・胆振地方・日高地方)の市町村及び振興局のホームページリンク集

現在、北海道には179の市町村があります。

北海道を大きく分けると道央・道北・道東・道南に分かれますが、さらに行政面では14総合振興局・振興局に分けられています。ここでは道南地方(渡島地方・檜山地方・胆振地方・日高地方)の各市町村のホームページへのリンクをまとめています。また、シンボルマークやキャラクターなど簡単な紹介もしていますので参考にしてください。

各市町村の観光案内や移住に関する案内など、チェックしてみると思いがけない情報が手に入るかもしれません。

渡島総合振興局

渡島地方には全国的にも有名な函館、大沼、松前といった観光スポットがあり、北海道でいち早く栄えた地方でもあります。日本一貧乏な観光列車「ながまれ海峡号」が走るのはこの地域です。

函館市
函館は北海道では歴史のある町でかつては北海道の中心都市でした。今は函館山の夜景や函館朝市など観光名勝もたくさんあります。
函館市市章】天然の良港函館港は,津軽海峡に突出した岬の角に抱かれた形をしており,海水が深く湾入して巴状になっているところから,俗に「巴の港」といわれています。(函館市ホームページより)
北斗市
北斗市公式キャラクター「ずーしーほっきー」はお腹が北斗市名産米「ふっくりんこ」その他は北寄貝の、ほっき寿司がモチーフとなっています。
北斗市市章】北斗市の「北」と頭文字の「H」をモチーフに、青が上磯町の海緑が大野町の大地を表し2つの町が躍動的に結びつくイメージを黄色で表しています。また、北海道新幹線によって、本州と北海道がつながる一番最初の市という思いが込められています。(北斗市ホームページより)
松前町
松前町のイメージキャラクターは「大漁くん」。漁師のような武士のような名前だけ見ると漁師ですが、刀を差しているので武士のような気もします。松前城がある漁師町ですからね。
松前町町章】地色のエビ茶は大地と情熱の色をミックスした北海道開拓の精神とたくましい根性を表しています。 青春を意味する松葉を組み合わせた紋により、試練に打ち勝つ力強さをあらわし、中央に和合と協力を意味する巴をつくり、松前町の発展を願っています。(松前町ホームページより)
福島町
福島町のご当地キャラはいくつかあります「するめ~」「千代丸くん」「イカ綱」。福島町は横綱千代の富士のふる里でイカ漁が盛んですから、キャラクターもそこをモチーフにしたものになっています。
【福島町町章】福島町は本道漁業の発祥地。町章には往時のニシン漁に使われた「保津船」と「フクシマ」の文字でデザイン化したもの。(福島町ホームページより)
知内町
マコガレイって知っていますか。真がれいと似ているのですが腹側の尾びれのあたりに黄色のふちがないことが特徴。知内町マコガレイは暖海性にもかかわらず、北の海の過酷な環境に耐えるため、脂肪を豊富にたくわえて成長します。実は私大好物です。また、知内町はニラの産地でもあり、北海道では№1となっています。演歌の大御所 北島三郎さんの出身地です。
知内町町章】全体は「S」とタカを表し、それを穏やかな曲線で描かれたもの(北海道の市町村章一覧出典: フリー百科事典『ウィキペディアWikipedia)』より)
木古内町
マスコットキャラクター「キーコ」は木古内町特産の「はこだて和牛」をモチーフにしています。チャームポイントは、津軽海峡をイメージしたブルーの目と、小さなしっぽなんだって。
木古内町町章】図案は、木古内の三文字を亀甲の形に表現したもので、町民がお互いに手を取り合い、町の平和と永遠の発展を希望しているものです。(木古内町ホームページより)
七飯町
七飯町の観光PRキャラクター妖精「ポロトくん」と「ポントちゃん」。「ポロトくん」は大沼に住み「ポントちゃん」は小沼に住んでいるそうです。二人とも駒ケ岳の形の帽子がお気に入りでいつも着用しています。
七飯町町章】七つの輪は、緑色で豊かさを示し、各集落が円く、しかも、かたく団結し末長く発展することを象徴している。(七飯町例規集「○七飯町章」より)
鹿部町
鹿部の観光キャラクターは、鹿部町に大切な勇気や資源をくれた軽石をモチーフとした「カールス君」、温泉の「泉」をとって「いずみちゃん」、たらこをモチーフに「たらずきんちゃん」です。
鹿部町町章】4つの片仮名の「カ」で鹿部の「鹿」を表し,これを輪にして町民の 「輪」(「和」)を描き,町発展の基盤となるコンブと温泉が包まれています。(鹿部温泉観光協会ホームページより)
森町
森町のキャラクターは古くから自生している町の木の「茅部ぐり(KAYABE)」をモチーフにした「くりたん」と、町の花である桜をモチーフにした「さくりん」です。
【森町町章】 森町の「森」をイメージし、青と緑の連なりで海の波と広がる緑をデザイン。 自然のリズムと人の躍動が生み出す"海と緑の理想郷"を表現しています。(森町ホームページより)
八雲町
日本で唯一、太平洋と日本海を持つ町です。ちょっとわかりにくいと思いますが八雲町のホームページの地図を見ると納得していただけると思います。
【八雲町町章】八雲町の「八」と二つの海の「波頭」をモチーフに表現している。中央の小円は、太陽を表し、未来に向かって輝かしい発展をする「八雲町」の明るく元気な姿を力強くアピールしている。(八雲町ホームページより)
長万部町
長万部のイメージキャラクター「まんべくん」は特産のカニ、ホタテ、アヤメを組み合わせたキャラクター。毒舌キャラが人気のようです。
長万部町町章】「長」の図案化し、内側の円は町民の団結と内浦湾を表わしたもの(北海道の市町村章一覧出典: フリー百科事典『ウィキペディアWikipedia)』より)

桧山振興局

西部は日本海側に面して平野が少なく、海岸沿いには切り立つ断崖や奇岩が連続し、夏には穏やかで澄みわたった海とそこに沈む美しい夕日を眺めることができます。スギの北限、トドマツの南限となっています。

江差町
江差はそのむかし北海道を代表する港まちで、文化や人や技術など海を渡って江差にやってきたため、北海道の文化発祥の地と言われています。ご当地キャラは『しげっち』。伝説の繁次郎という“とんち”のいい男をモチーフにしているそうです。
江差町町章】江差(エサシ)を図案化したもので、菱形の「エ」は無限の発展を示し、四つの「サ」を円形に配して円満と団結を表現したものです。(江差町ホームページより)
上ノ国町
上ノ国町の「龍燈伝説」からイメージし、目のキラキラは町に流れる「天の川」、頭とシッポの花は町花のエゾヤマツツジのドラゴン 『カミゴン』は上ノ国町「エゾ地の火まつり」のご当地キャラです。
上ノ国町町章】上ノ国町の「上国」を円形化し町の平和を象 徴したもの(上ノ国町例規集「○上ノ国町章」より)
厚沢部町
厚沢部町イメージキャラクター「おらいもファミリー」。厚沢部町は、じゃがいも・メークイン発祥の地で「おらいも君」はメークインをモチーフにしていて、家族構成は妻の「さつきさん」、娘の「ポテコちゃん」、息子の「はぜるくん」の4人家族です。
厚沢部町町章】町章は全体的に厚沢部町の先人が厳しい風雪に耐え開拓精神に燃えて開墾し、さらに雄々しく伸びる厚沢部の「水田王国」を表すとともに、アッサブの「ア」を表現し、金色(レモン色)は水稲を表しています。(厚沢部町ホームページより)
乙部町
縁桂風景林は、縁桂森林公園を占める一帯の国有林のことを言い、そこにある2本の桂の木が枝で繋がり一体となった巨大樹「連理の木 縁桂」です。縁結びの神様が宿るとされ、この木に触ると良縁に恵まれると言われ、この木をモチーフに乙部町のキャラクター「れん・りー」はうまれました。
乙部町町章】乙と部(べ)を図案化して組み合わせるとともに、町の地形を表現しています。 中央の突出した部分は乙部岳を、点は波型で海を表し、また、総体の型を昔の「こ袋」(金を入れる布の袋)の型として豊かな町を念願したものです。(乙部町ホームページより)
奥尻町
奥尻島のマスコットキャラクターは名産キタムラサキウニをモチーフにした「 うにまる 」くん。苦手なのは「雨風・激しいリアクション」だそうで、さすがウニです。
奥尻町町章】島の発展と町民の心を結ぶ団結力を一筆書きで表したものです。 中央に「お」、左に「く」、上部に「し」、右に「り」を配し、今後ますます飛躍をつづける円満な理想郷であるようにという願いをこめて作られ、昭和41年の町政施行を記念し制定されました。(奥尻町ホームページより)
せたな町
せたな町のマスコットキャラクター「セターナちゃん」は、波(海)の妖精で、町の花スイセン、町の鳥カモメ、 「せたな」のSをモチーフとした奇岩、 せたな町の町章をあしらっています。
【せたな町町章】「セ」の文字をモチーフに北海道の地形をグリーンでデザインし、オレンジ色で「せたな町」の位置を表現しました。グリーンは豊かな美しい自然を、オレンジは人と人のふれあいをイメージしています。(せたな町ホームページより)
今金町
今金町イメージキャラクター「いまルン」は 「今金男しゃく」をモチーフに頭には風車「デ・モーレン」の帽子、かぶりものには町花チューリップ、首には勾玉をつけピリカ遺跡を表現し、しっぽは「軟白長ねぎ」になっています。前髪の青は清流「後志利別川」をイメージしているそうです。
【今金町町章】山地帯と蛇行する川および農耕地の「ノ」を組み合わせた今金町勢図。上部の山(△)は、開拓の祖、今村、金森両氏の冠字をもって高い理想郷を表し、外円は蛇行する川を円につくり流域の未来の進展と町民の融和・協調を表現している。また、片仮名の中央の「ノ」は、一大穀倉地帯の進展と酪農の推進を表現したものです。(今金町ホームページより)

胆振総合振興局

支笏洞爺国立公園を中心に観光客が訪れる温泉地。登別温泉と言えばここです。美しい海岸線や多くの湖沼などの観光資源に恵まれた場所です。

室蘭市
室蘭市マスコットは「くじら」と「むろらん」を組み合わせた「くじらん」で、室蘭はサッカーの盛んな町のためサッカーボールと波を組み合わせたクジラ、シンボルカラーには、海洋・科学技術 都市を目指す海に囲まれた室蘭にふさわしいマリンブルーを使っています。噴火湾では昔から多くのクジラが見られた記述があり、クジラの登場するアイヌ伝説、クジラと似ていることから「くじら半島」と呼ばれている地名があることなど室蘭にとってクジラは親しみやすい動物のようです。
室蘭市市紋章】カタカナの「ロ」を6個で円周をつくり「ムロ」とし、「蘭の花」を図案化して、どっしり大地をつかみ、市の安定を願っています。 (室蘭市ホームページより)
苫小牧市
苫小牧市公式キャラクター「とまチョップ」はとまこまいの「とま」、ハクチョウの「チョ」、ハナショウブの「ョ」、ホッキ貝の「ッ」、ハスカップの「ップ」の組み合わせで苫小牧市子ども会議 で名付けられたそうです。
苫小牧市市章】市章は、苫小牧をカタカナのトマコマイとし、「ト」と「マ」を周囲にとり、「コマ」は全体を通じて独楽(こま)を図案化し、「ト」の字を「イ」と読ませ、市名 に通じさせています。 (「苫小牧市水道事業概要」より)
登別市
観光PRキャラクター「登夢くん(トムクン)」は登別温泉のお湯を守る神「湯鬼神」をモチーフとした元鬼いっぱいな男の子です。
登別市市章】力 強 く 伸 び る 市 の 将 来 を 表 現 し た も の で 、登 別 の 頭 文 字「 の 」を 単 純かつ明瞭化しました。円内左右の空間は市勢伸長の二大基盤である工業、観光の意義を含め、中心の長三角形は限りなく躍進する登別市の発展を希ったものです。 (「登別市環境基本計画」より)
伊達市
北海道内でも雪が少なく、四季を通じて気候が温暖で住みやすいことから「北海道の湘南」と呼ばれています。
伊達市市章】「桜」は士族によって開拓された歴史から武土の精神を、「川」は清い川が多いことを、「円」は開拓の苦労を主従が共苦同愛で円満に乗り越えたことを表しています。 (伊達市ホームページより)
豊浦町
秀峰駒ヶ岳と渡島連山、北に羊蹄山ニセコ連山と風光明媚な風景が自慢の町です。
【豊浦町市章】町名をカタカナで図案化したもので、全体を円でまとめ、町民の親和と協調を表しています。 緑は豊かな農林の大地を、青は漁魚資源の豊富な内浦の海を、赤は自然豊かな豊浦を暖かく照らす太陽を表しています。 (「豊浦町の概要」より)
洞爺湖町
洞爺湖町を中心とする地域はもっとも気候温暖な地方で、景観にも恵まれているため北海道有数の観光地となっています。
洞爺湖町町章】洞爺湖町の「と」の字をモチーフに「恵の洞爺湖」と「澄みきった大空」 を図案化しました。雄大な風景をデザインに取り入れ、新町の「元気」を表現 しました。 (洞爺湖町ホームページより)
壮瞥町
ひとたび噴火すれば、大きな被害をもたらし、その一方で火山は、ダイナミックな自然景観や温泉などの地熱資源、農耕に適した肥沃な大地など様々な恵みをもたらす火山。壮瞥町はそんな火山と共生するまちとして取り組んでいます。
壮瞥町町章】全体の形象は、壮瞥の「そ」を図形化したもので、上部は翼を広げて躍進を示し、さらに有珠山昭和新山の山頂を表現しています。 下部は、洞爺湖を象り、円満にして明朗闊達を意味しています。 (壮瞥町ホームページより)
白老町
白老牛や虎杖浜たらこは北海道ではブランドです。
白老町町章】白老の「白」と片仮名の「オイ」とを組合せて図案化したもので、円心は町民の「団結」を象徴したものであり、「画像」の六角は農林業水産業・工業・商業・観光その他の全産業が力強く伸び豊かな町民生活が具現することを希求し、二重の円形は町民の連帯による「平和」と「文化の発展」を表現したもので、上部中央の突出部は、本町が未来永久に繁栄することを意味する。 (白老町町章条例より)
安平町
安平町は「チーズ専門工場発祥の地」と言われ、古くから酪農を主要産業として栄えてきました。また、日本で最後にSL「さよなら列車」が走った地で、安平町の道の駅は「道の駅 あびらD51(デゴイチ)ステーション」と名付けられています。
【安平町町章】「AB」を基にして、安平川を表したもの (北海道の市町村章一覧 出典: フリー百科事典『ウィキペディアWikipedia)』より)
厚真町
ハスカップの作付面積日本一の厚真町の公式キャラクターは「あつまるくん」です。 頭にハスカップ、胸におにぎり、背中にサーフボードのいでだちで、胸元のおにぎりには、みんなへのプレゼントが入っているらしい。
厚真町町章】町名「アツマ」を図案化したものです。 全体の円形は、平和を表徴し、町民和協の意を表しています。 横断線は、本町の地形、長斜形を表しています。 (厚真町「町勢要覧」より)
むかわ町
むかわ町公認キャラクター「むかろん」の顔は「穂別メロン」、頭にかじりついているのは「クビナガリュウ」、「レタス」のバックには「ししゃも」が入っています。シャツには「たんぽぽ」がプリントされていて、むかわの名物づくしのキャラクターです。
むかわ町町章】全体をむかわ町の「ム」の字で形取り、図の左の曲線部分は豊かな森と豊富な産物を 右側の三本曲線は清流と海・澄みきった青空をイメージしています。 中央の円は住民の健康と融和・みなぎる活力を意味し、太い曲線は力強さと自然の奥深さ、自然と住民が共生する姿を表しています。 (むかわ町ホームページより)

日高振興局

日髙は数々の名馬を輩出した地域です。多くの馬は競走馬として活躍後、ふるさとで余生を送ります。たくさんの人に夢と感動を与えてくれた馬たちを偲び、馬像、墓碑が建立されているこの地域は馬の愛好家にとっては聖地なのではないでしょうか。

日高町
日高山脈を望むサラブレットの町です
日高町町章】日高の頭文字「ひ」をモチーフとし、緑と青色部分は日高町を表し、二つの町が手を取り合い、一つの活力ある町へ飛躍せんと突き進む様を表現しています。上部の赤の球はそんな環境のもといきいきと暮らす人々の笑顔や、輝く太陽を象徴しています。また、カラーとしては広大な土地や山脈・海、そして清らかな川・せせらぎをイメージする緑・青をメインとした構成です。 (日高町ホームページより)
平取町
貴重なアイヌ文化を伝える二風谷アイヌ文化博物館など歴史的資料が多くあります。
平取町町章】外郭は「平」を形象化・平和を意味する日本・平取を表徴・星を頂くハトは「とり」を表現・上天の星は北斗七星の表徴・ササリンドウは義経神社の紋章に因み三徳を表徴する (北海道の市町村章一覧 出典: フリー百科事典『ウィキペディアWikipedia)』より)
新冠町
「レ・コード」と「音楽」「競走馬」のまちの新冠町の道の駅には多くのレコードの展示があり、視聴もできます。
新冠町町章】開拓具・船の錨・馬の蹄・王冠・北のイメージを現代的に表現し、力強く躍進する新冠町の未来を象徴しています。 開拓具は開拓者精神を、船の錨は海の幸を、馬の蹄は馬産地王国を、王冠は新冠の「かんむり」を表し、この4つを組み合わせて北海道の「北」を形づくったものです。 (新冠町ホームページより)
新日高町
特産のみついし昆布(日高昆布)をはじめとする海産物、穏やかな気候風土に育まれた多くの農産物に恵まれた、農業と漁業の町です。
【新日高町町章】北海道の地形「ひし形」(青色)と新ひだか町の「ひ」(緑色)を図案化し、中央の赤い丸で町・町民を表現。全体で「北海道・新ひだか町・町民」を表現しています。 (新日高町ホームページより)
浦河町
サラブレットの町らしいイメージキャラクターで、女の子キャラクター「うららん」と男の子キャラクター「かわたん」。サラブレッドの長寿日本一になった「シンザン」は、この町で生まれ天寿を全うしました。
浦河町町章】明治35年、浦河に2級町村制が施行され、浦河町外3カ村(浦河、西舎、杵臼、荻伏)組合役場が設置されたことから、4町村の円満協調を象徴し、カタカナの「ウラ」の文字4つを外円とし、中央に漢字の「河」をおさめたものであります。大正9年の浦河漁港起工式に使われたのがはじめで、昭和42年6月正規に町章として制定されました。 (浦河町ホームページより)
様似町
『だれでも、どこでも』を合言葉にこの町で生まれたオリジナルスポーツ、テニポンはテニスとピンポンをミックスしたスポーツです。
【様似町町章】太平洋に突き出た様似発祥の地「エンルム岬」。この岬を中心として東に大港、西に小港を抱く姿をかたどり、さらに、様似町の産業が漁業と農林業の二面からなり、共に相抱く平和の姿を表現したものです。 (様似町ホームページより)
えりも町
「風の町」えりもの中でも襟裳岬の風はすごい。風の館にて体験可能です。
えりも町町章】(1) えりも町の「え」を現代的にデザインしたものである。 (2) 上部の半円は波、すなわち海を描き、本町の基幹産業である水産業を象徴している。 (3) 矢印は酪肉農業とえりも岬が太平洋に深く突き出しているえりも町の地形と町勢の躍進を表している。 (4) 町民の協和と団結を全体の円形で表現している。 (町規「○えりも町町章」より)

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